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手汗専用対策パウダー「ファリネ」

手汗で悩んでいる人は多いと思います。手の汗って結構生活する上で大変なことが多いんですよね。紙がしわしわになってしまったり、ハンドルが滑って危なかったり、人と手を繋げなかったり、スマホが使いにくかったり...日常生活での弊害が多いと気持ち的にもゆううつになってしまいます。


そんな手汗に悩む方に人気なのが、手汗専用対策パウダー「ファリネ」です。



>>「ファリネ」公式HPはこちら




手というのは汗腺が多い場所なので、誰でも汗をかきやすいです(ちなみに、手の汗腺はエクリン腺がほとんどです。その為、ワキ用の制汗スプレーをかけても汗が止まるものではありません)。そして特に手汗は自律神経が影響して起こりやすいです。緊張すると交感神経が優位になりますが、それによって手汗が引き起こります。


汗腺が特に多い人や、緊張しやすい人は普通の人よりも多く汗が出ます。「手掌多汗症」という多汗症の一種とされます。症状がひどい人は手に汗が溜まり、したたり落ちるなんてこともあります。その場合、なんらかの治療をすることになります。


手掌多汗症を止める手術とは?


方法としては手術(ETS(腔鏡下胸部交感神経遮断術))をしたり、ボトックス注射を打ったり、手汗を止める機械を購入したりなどがあります。ただ、正直なところ、どれもおすすめできる方法ではありません。


まず、手術に関してですが、手汗を止めることが出来ても他の所から沢山汗が出てるようになってしまうことがあります(代償性発汗)。個人差ありますが、それによって生活しづらくなってしまうこともあります。また、手術費は高いですし、少し傷口も残ってしまうので特に女性は気になると思います。


ボトックス注射、専用の機械はどうなの?


次にボトックス注射ですが、気軽にできるものの、効果が3ヶ月から長くて1年ぐらいしか持ちませんから、こまめに打つ必要があります。また、ワキの場合には保険適応なのですが手の場合は全額負担になってしまうので結構大変な出費になってしまいます。


そして手汗を止める機械は継続して使わないと効果が出ない上に、使い続けると効果が落ちてしまうという欠点があります。また、ものによってはお値段が高く、なかなか手を出しづらいところだと思います。


手汗対策に一番良い方法は?


手汗に対する対策として、1番オススメなのが「ファリネ」という専用のパウダーを使うということです。このパウダーを手につけるだけで、2、3時間ぐらい手のひらがさらさらした状態が続きます。


そんな短い時間しか持続しないの?と思った人もいるかもしれませんが、だいたいそれぐらい手汗が止まってくれれば十分です。効果が切れてきたらまたつければ良いのです。とてもコンパクトな商品の上に簡単につけられるような設計なので楽だと思います。


持続する商品を作ると、どうしても肌に負担がかかるものになってしまいます。一方ファリネは効果が短いぶん、お肌に優しく、香料・着色料・鉱物油・アルコール・パラベンフリーの無添加仕様になっています。手が荒れることが無いので安心です。


では、どのような成分が入っているの?


ナノイオン制汗成分(ACH)、ナノイオン微粒子(酸化亜鉛)、麻セルロース、天然ビタミンE、植物性スクワラン、セリサイト、ミリスチン酸マグネシウムといった高級成分などです。


麻セルロースが余分な汗や油脂を吸収しながらも、適度な潤いを残して、適度な水分量に調整してくれます。ACHが汗の出口に蓋をして汗が出るのを防ぎ、酸化亜鉛が手汗を吸収するだけでなくニオイ分子にまで吸着します。超微粒子化されたパウダーなのでしっかり隅々までカバーしてくれます。


1ヶ月分が定期コースだと5600円(税抜)で、3回目以降からは5040円となります。他の方法と比べてかなり安上がりですし、副作用もなく、安全に使うことが出来るので、「ファリネ」はかなりおすすめです。合わなかった場合は使いきっていても60日以内であれば返金してもらえるので是非一度お試し下さい。



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